中山委員長および大倉議員による不適切な公務執行の実態

本資料は、両名による「公文書改ざん」および「公的機関の私物化」が疑われる重大な不適切行為を記録したものです。主な論点は以下のとおりです。

【動画1】中山委員長:偽名資料の受理と不適切な組織運営

本動画には、公的調査機関の長である中山委員長が、100条委員会において、提出者の身元確認ができない「偽名」の資料について、事前に提出者の情報を把握し計画的に受理したうえで審議を進めている様子が記録されています。

【動画2】大倉議員:告発状の日付遡及(捏造)の疑い

本動画には、大倉議員が報道内容との整合性を図るため、熊本県警に提出した告発状の日付を事後的に調整(遡及)したことを認める発言が記録されています。また、告発人の1人であることが確認できます。

【視聴される方へ】

本動画は、専門機関による適正な手続きを経て入手した音声・映像データに基づいています。本件の公表は、政治的公正の確保と、行政・立法に対する信頼回復のために必要不可欠であると考えています。

【今後の対応】

今回の公開は一連の疑惑の一端に過ぎません。今後、他議員による不適切発言の音声データについても、順次公開を予定しています。

また、本件の違法性を認識しながら不適切な委員会運営に関与した関係者については、主導者に限らず、関係者全体の法的責任を厳正に追及してまいります。

私たちは、公的機関の私物化を許さず、妥協することなく真実の解明に取り組みます。

自由民主党八代市議団